シリーズ最大の伏線回収と驚愕の事実が判明した『龍が如く7外伝 名を消した男』まさかあのキャラが○○○なんて

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先日DL版を購入してPS5の2本目のソフトになりました

※この記事は『龍が如く7外伝名を消した男』のネタバレを含みます

未クリアな方は注意をお願いします

本作はナンバリングタイトルである『龍が如く7』を補完する外伝的な物語であり、7で春日一番たちが活躍した裏で今までのナンバリングタイトルの主人公であった桐生一馬の裏での物語が描かれます

外伝というとおまけみたいな感じと思われるかもしれませんが、物語はかなり重厚で衝撃的な展開が多かったです

今回の記事は『龍が如く7外伝 名を消した男』の衝撃的な事実と伏線の回収の仕方の考察を書いていきます

大道寺のエージェントとして桐生さんを管理する花輪喜平の正体は物語の最後まで分かりませんが、なんと過去作のあのキャラではないかとされています

花輪さんの画像

作中でもかなり熱いやり取りがあり謎多きキャラではありましたが、なんとその正体は『龍が如く5 夢、叶えし者』に登場していたあるキャラと同一ではないかとされています

そのキャラの正体は作中では〇されていたと仄めかされていた森永悠

花輪さんと森永の声優さんは同じ東地宏樹氏が務められており、龍が如く5で「鈴木太一」という偽名を使い桐生さんはタクシードライバーをしていまいした

『龍が如く7外伝 名を消した男』では物語の最後にエージェントの花輪が桐生さんが旅行に行くために偽造のクレジットカードやパスポートを作成しその時の偽名を「鈴木太一」にしてます

「この偽名は使ったことがある」とする桐生さんに「知っていますよ」と返す花輪・・・

じつはこのエージェントにつく前に桐生さんと接触するツテがあったそうでそれはやはり龍が如く5の時系列のことと思われます

『龍が如く7名を消した男』は実は桐生さんではなく森永悠のことを指している可能性がかなり高くなっています

これがもし考察通りシナリオライターが意図したとしたらかなり怖いですね(笑)

最後に獅子堂も西谷もエージェントにされてしまい今後への伏線も貼っている感じもありますし、続編の『龍が如く8』がますます楽しみなりました

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