桧山嘘だよな?西岡選手との接点など

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ブログ主が阪神タイガースを応援していたころ、阪神には固定の4番打者が浜中選手でしたが、怪我で離脱したため、日替わりで4番を一番打ってた選手が桧山進次郎選手になります

1番今岡2番赤星3番金本までは固定されていましたが、4番は日替わりで5番がアリアス6番片岡7番藤本~みたいな打線でみんな3割ぐらい打っており下位打線からも繋がるので猛虎打線なんて呼ばれたりしてました

星野政権あと今の阪神の監督も務められている第一次岡田政権では金本選手が4番に固定され今岡選手も5番に固定されリリーフ陣もジェフウィリアムズ、藤川、久保田といわゆるJFKの盤石のリリーフ陣をそろえ見事優勝します

金本選手もすさまじい成績でしたが、今岡選手の打点147は今見てもおかしい

あの頃の今岡選手は得点圏ならボンズ並みの勝負強さがありました

しかしこの戦力もありながらCSで勝ち抜き2位からリーグ優勝(当時パリーグはCSでリーグ優勝が決まった)を果たしたロッテに日本シリーズの総スコアが33-4でスイープされある意味伝説となりこの33-4は野球界でも最も美しい数字の一つとされています

その後、阪神は広島カープから新井選手をFAで獲得したりメジャー帰りの城島選手や西岡選手を獲得したり戦力面では優勝争いに食い込める十分な戦力もあり、あと一歩のところまでは何度か行きますが2005年を最後に18年間優勝から遠ざかっています

2013年に桧山選手が引退し、西岡選手が入団するので二人に接点はあるんですね

これもまた運命がなせるわざなのかもしれませんね

何のことか理解できない方はぜひ『桧山 西岡』で検索されると幸せになると思いますよ(笑)

最後にブログ主からひと言↓

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